1. Home0
  2. Fire Emblem1
  3. 聖戦の系譜 Festival

FE 聖戦の系譜 -Festival

Festivalについて

ここは2003年5月14日、かつてFE聖戦が誕生した日を祝おうではないか!というコンセプトのもと提案された「Fire Emblem 聖戦の系譜 誕生祭」への参加コンテンツです。主催サイトが消滅してしまったので、簡単に趣旨を説明しますと、聖戦の全キャラを主人公にして作品を創ろう、というものです(代替キャラや一部主要と目されなかったキャラは指定から外されていました)。

5月14日、超特急仕上げのぎりぎりでしたが、なんとか全作品仕上げることができました。中には愛を注ぎきれなかったキャラもいますが、スポットライトを当てることはできたんじゃないかな。この企画を通して新たに新しい構想がわいたりもしました。関連作品をまた書くつもりでいます。

執筆済み小説一覧

親世代

夢の終わり
ディアドラ。シグルドとの出逢い。
君のとなりに
アゼル。大好きな君だから。
ただ前を見つめて
エーディン、ミデェール。ユングヴィ陥落直前。
それでも君を愛してた
シルヴィア、クロード。あの日あなたが拒んだわけは…?
微笑みの行方
アーダン、アレク、ノイッシュ。3人の友情と恋を絡めて。
微睡みの向こう
白き塔を訪れるアルヴィス。夢を紡ぐ人を見つめる彼の思いは…。
もう一度会えるまで
フィン、ラケシス。城の地下の一室。そこに鎖につながれ閉じ込められたラケシス。そこで彼女が思うことは…。
愛しい人へ
ティルテュ、デュー、エスリン。恋じゃない、でもとてもとても愛しい人へこの思いを届けたい。
ひとときのやすらぎ
レヴィン、フュリー、マーニャ。セイレーン城にておしゃべりに花咲かす3人。
受け継がれるもの
ジャムカ、ブリギッド、レスター、パティ。母から娘へ受け継がれるもの。親子同居(?)なのですが、とりあえず親世代に分類しておきます。
彼女の選択
ホリン、レックス、アイラ。武器屋で勇者の剣を見つけたホリンとレックス。愛する彼女に送りたい一心で、二人は火花を散らす…。
それは遠き想い出の
シグルド、キュアン、エルトシャン、ベオウルフ。若い日に交わされたある約束。それが果たされる日。

子世代

探しものはなんですか
ナンナ、デルムッド。戦いの中、初めて顔を合わせた兄妹。妹の心の葛藤。
そんな君を見てたから
ラナ、スカサハ、ユリア、セリス。ラナはセリスが好き。でもセリスはユリアが好き。だからラナはユリアが嫌いで…。
手を繋いで夢を見た
イシュタル、ティニー、ユリウス。逃れられない呪縛の中でもがくイシュタルの心の葛藤。
父の姿
アレス、リーン、コープル、ハンニバル。父との再会を喜ぶコープルに、アレス、リーンが思うことは…。
空舞う君に
ファバル、アーサー、フィー。敵として会ったファバルの弓がフィーを狙う。彼には彼の、戦うための理由があって……。
みんな君を愛してる
ラクチェ、セティ、ヨハルヴァ、ヨハン。シレジアへ旅立つ朝、ヨハンとヨハルヴァがくれたプレゼント。けれどそれはちょっと厄介なもので…?
暁の空
アルテナ、リーフ、アリオーン。聖戦が終わりトラキアに戻ったアルテナは、見張りの塔でただひたすら待ち続ける。約束を信じて。
未来に見る夢
シャナン、オイフェ。オイフェがヒゲを伸ばした理由とは…?

指定キャラクターリスト

「済」キャラクターには削除線を入れていきますNN4.xは<del>要素未対応のため削除線が出ません)

親世代

  • シグルド
  • ノイッシュ
  • アレク
  • アーダン
  • アゼル
  • レックス
  • キュアン
  • エスリン
  • フィン
  • ミデェール
  • アイラ
  • デュー
  • エーディン
  • ディアドラ
  • ジャムカ
  • ラケシス
  • (ホリン)
  • (ベオウルフ)
  • レヴィン
  • シルヴィア
  • フュリー
  • ティルテュ
  • クロード
  • ブリギッド
  • マーニャ
  • アルヴィス
  • エルトシャン

子世代

  • セリス
  • ラナ
  • ラクチェ
  • スカサハ
  • オイフェ
  • レスター
  • デルムッド
  • ヨハン
  • ヨハルヴァ
  • フィー
  • アーサー
  • ユリア
  • パティ
  • シャナン
  • アレス
  • リーン
  • ティニー
  • リーフ
  • ナンナ
  • ファバル
  • セティ
  • コープル
  • アルテナ
  • ハンニバル
  • ユリウス
  • イシュタル
  • アリオーン
Copyright © 2000-2015 Yuuka Nagisawa All Rights Reserved.